架台構造計算システム

STEEL FRAME CALCULATION SYSTEM — Ver.0
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通り芯 定義
X方向・Y方向の通り芯間隔をカンマ区切りで入力します。
例: 5000, 5000 → 3本の通り芯(0, 5000, 10000)
mm
X: 3通り / Y: 3通り
柱 操作
キャンバス上で操作:通り芯交点をクリックで柱追加。
既存柱をドラッグで移動、右クリックで削除。
柱: 0本
梁 作図モード
キャンバス上で2点クリックして梁を配置します。
大梁は柱間、中梁・小梁は任意の位置に配置可能。
削除モードで部材をクリックすると削除できます。
配置 サマリー
大梁: 0本 / 中梁: 0本 / 小梁: 0本 / 間柱: 0本
柱 座標一覧
符号X (mm)Y (mm)H (mm)
梁 一覧
中梁・小梁は始点/終点の座標(X,Y)を直接編集できます。大梁は柱位置に連動するため編集不可。
符号種別始点X始点Y終点X終点Yスパン
鋼材グレード
一括設定
種別ごとに断面を選択し、「▶ 反映」ボタンを押して適用してください。個別にオーバーライドも可能です。
個別断面設定
符号種別スパン断面
接合部 一覧
部材の交差点から接合部を自動検出し附番します。
各接合部の接合方式を設定してください。
全接合部を一括設定:
💡 行をクリックすると、該当する接合部が図面上に赤丸で表示されます。
符号位置(通り芯)座標接続部材接合方式
荷重条件
kg/m
kg
解析結果
解析未実行
縞鋼板 床板計算
mm
mm
kgf/m²
kgf
計算結果
計算未実行
荷重自動入力
アンカーボルト計算
柱脚のアンカーボルトの検定を行います。引抜力・せん断力に対する安全性とコンクリートコーン破壊を検討します。
mm
kgf
kgf
kgf
kgf·cm
mm
mm
mm
※ 曲げモーメントMの計算には、安全側を取ってmin(縦ピッチ, 横ピッチ)を自動で使用します。
※ へりあき距離cはBPLの端ではなく、基礎コンクリート(フーチング)の端からボルト中心までの最短距離です。
※ へりあきが埋込み長さℓe以上なら低減なし。基礎が十分大きい場合は上のチェックをONにしてください。
計算結果
計算未実行
ベースプレート計算
柱脚ベースプレートの支圧応力と曲げ応力を検定します。
mm
mm
kgf
計算結果
計算未実行
すみ肉溶接計算
梁端接合部のすみ肉溶接の検定を行います。せん断力・引張力に対する応力を算出します。
mm
kgf
kgf
計算結果
計算未実行
梁種切替
大梁の接合設定を編集中
荷重自動入力
梁端接合計算
kgf
kgf·cm
kgf
計算結果
計算未実行

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